すばらしいバレンタインデーでした。

 尾張旭市の主婦4人が結成している森林保護につなげよう『虹のハシ元気会』の皆さんが竹箸と箸袋の売上のうち4万5千円を中国内モンゴル自治区の沙漠住民に送る苗木代に充てる費用として寄付していただきました。
 ありがとうございました。詳しくはHPの新聞掲載欄でご覧ください。
 立春を過ぎてもまだまだ寒い日が続いていますが室内で育てているどんぐりの芽がたくさん出始めました。
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小さなちいさな芽ですがカーボンオフセットにいくらか活躍しているのです
この小さなどんぐりたちが子供たちと共に大きく成長して豊かな森でおいしい水が川へ、海へ流れて行きカーボンオフセットの立役者となることを祈っています。
 春からどんぐりウォーカーの子供たちとたくさんのどんぐり苗木を作り豊かな森をづくりを目指してゆきます。
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 どんぐりウォーカー、モンゴリサポーターへの参加をお待ちしています。
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by DONGURI-MONGORI | 2008-02-15 22:54
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